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大学編入学・学士入学/医学部学士編入学/社会人入試

大学院入試(一般入試コース・社会人コース)/法科大学院入試

大学編入学・学士入学/医学部学士編入学/社会人入試

編入

医療・看護系

社会人

編入


大学生
M・Kさん

合格校 お茶の水女子大学 文教育学部言語文化学科3年次編入試験に合格
北海道大学 文学部人文科学科3年次編入試験に合格に合格
受講科目 英語を受講

  大学進学センターの英語ハイレベルクラスは勉強を始めた春頃にはとても難しく感じられましたが、英語の学習を進めて、添削問題に取り組んで行く度に英語の力がついていることを確認することができ、本番の試験での自信へとつながりました。


大学生
H・Oさん

合格校 広島大学 経済学部3年次編入試験に合格
受講科目 英語・小論文・経済学を受講

  丁寧に添削していただいたので、頑張ろうという気持ちになりました。また、電話での質問にも親切に答えていただき、有り難うございました。


短大生
C・Kさん

合格校 名古屋大学 
文学部人文学科フランス文学専攻3年次編入試験に合格
受講科目 フランス語を受講

  小論文の添削ではいろいろとアドバイスを頂いて自分の悪いくせなどを見出し、それらをノートにまとめ、小論文を練習する際にずっと心にとめておきました。そのおかげで以前より文の構成が上手くなったと思います。
限られたわずかな時間のなかで自分自身を追い詰めながらも、またそのプレッシャーに押しつぶされそうになりながらも寡黙に自分と戦い続け、私は合格することができました。自分自身を置く環境で人はいくらでも変われるし、可能性は広がると思うので、時間がないと諦めずにがんばってください。


大学生
Y・Oさん

合格校 新潟大学 法学部法学科3年次編入試験に合格
受講科目 英語・法学を受講

  英語は長文和訳で辞書持ち込み可でしたが、時間がないので英単語の参考書の3割程度を暗記し、参考書で英文の読み方を身につけてから大学進学センターのテキストなどに取り組みました。また、英字新聞の気に入った記事をスクラップにし、何度か繰り返し読んだりもしました。本番では専門用語が多く最後まで解答できませんでしたが、あせらず正確な和訳を心がけ、その結果、合格することができました。
編入学試験を受ける皆さん、特に四大の学生は、情報が入手しにくいうえに周囲に編入仲間がおらず孤独な戦いとなると思います。大学進学センターの教材や情報を支えとして、最後まであきらめずにチャレンジしてください。


大学生
H・Tさん

合格校 埼玉大学 経済学部経営学科3年次編入試験に合格
明治学院大学 経済学部経営学科3年次編入試験に合格
甲南大学 経営学部経営学科3年次編入試験に合格に合格
受講科目 英語・小論文・経営学を受講

  私が受験した科目は経営学と英語でした。受験校の出題傾向を調べるときは、大学進学センターの過去問郵送サービスは非常に役に立ちました。どのように勉強していくかを考えるうえで過去問は欠かせないからです。また、編入学に関する情報が少なく不安だったためセンターから送られてくる編入フラッシュや面接対策ビデオなども役に立ちました。
大学進学センターの方々、1年間ご指導いただきありがとうございました。


大学生
J・Kさん

合格校 法政大学 法学部法律学科3年次編入試験に合格
受講科目 英語・小論文を受講

  大学進学センターは再三にわたる過去問の請求などにもすぐに応じて下さり、大変助かりました。また、大学進学センターから送られてくる色々な資料や編入フラッシュもとても参考になりました。
普段の勉強では、月に2回必ず添削答案を提出すると自分にノルマを課し、勉強のペースメーカーとして役立てました。また、英語は返却された答案を見直し、間違えたところだけを書き込んだノートを作り、苦手なところがすぐに分かるよう工夫しました。小論文は、とにかく数をこなすことが重要だと思います。
受験生のみなさん、編入試験は情報が少なく不安になることもあると思いますが、そんな時は大学進学センターに相談すればよい回答が得られると思います。志を強く持てば、必ず志望校に合格できることと思います。頑張ってください。最後になりましたが、大学進学センターの皆様、本当にお世話になりました。


大学生
M・Yさん

合格校 東京家政大学 
家政学部栄養学科管理栄養士専攻3年次編入試験に合格
相模女子大学 
学芸学部食物学科管理栄養士専攻3年次編入試験に合格
受講科目 英語・食物栄養学・志望理由書2回コースを受講

  私が編入学のための勉強を始めたのは短大2年生の4月頃でした。就職活動と並行して行っていたのと、学校の勉強も大変だったので独学に限界を感じ、学校の掲示板でポスターを見た大学進学センターに問い合わせたのです。
食物栄養学は基礎の問題でも完璧に解くことは難しく、初めは教科書や参考書を見ながら解きました。解答が返却されてからは解けなかった問題を中心にノートに書き出し、その分野を重点的に学習しました。
初めに受けた大学は7月に試験があったので、ほとんど勉強をしないうちに試験日が来てしまいました。しかし、試験では自分で思っていた以上の力が出せ、合格することができました。それは大学進学センターの良問と幅を広げた独自の勉強方法で知らぬうちに実力がついたためだと思います。


大学生
S・Nさん

合格校 法政大学 工学部機械工学科3年次編入試験に合格
受講科目 物理学・数学を受講

  大学が終わってから勉強しようとすると、僕はやる気があまりおきなかったので、朝5~6時に起きて勉強していました。その方が僕は集中力が保てたので、夜に勉強するのが苦手な人は試してみるのはいかがかなと思います。ただし、注意しなくてはいけないのは睡眠時間を減らすと大学の授業で眠くなるので、早めに寝て睡眠はしっかりとってください。通信添削講座は数学と物理学を受講していたのですが、志望大学の試験が数学、英語、論文だったので、数学を中心に利用しました。また、ほかには面接のビデオは本当に助かりました。面接官の質問の内容にも事前準備がある程度できたのでありがたかったです。
最後になりましたが、通信講座はすごくよい問題ばかりなので、皆さんもぜひ利用してみてはいかがかなと思います。そして、大学進学センターの情報とスタッフの方には本当に感謝しています。ありがとうございました。


大学生
Y・Sさん

合格校 お茶の水女子大学 
文教育学部人文科学科比較歴史学コース3年次編入試験に合格
受講科目 英語・西洋史学・東洋史学・小論文・志望理由書の書き方講座を受講

  編入試験の問題形式は小論文形式でしたので、単発知識だけでは合格できないと思い、大学進学センターの通信添削も受講することにしました。
通信添削のなかでもっとも私に役立ったのは、志望理由書の書き方講座でした。志望理由書は周りに添削してくれる人が誰もいなかったので、ご意見が聞けて、大変助かりました。編入試験前に行った対策として役に立ったのことは、在学していた大学の授業に真面目に出席していたことと、編入する学科に関する本を読んでいたことです。比較文化学科から比較歴史学コースへの編入ということで、扱う内容に共通点もあり、小論文に授業の内容が活かせたほか、面接時、在学していた大学の評定のことや、関心領域の本を読んだことがあるかどうかということが聞かれたからです。また、過去問の研究をすることをお薦めします。私は過去4年間分を研究し、試験に挑みました。最後に、合格の秘訣は「初志貫徹」に尽きます。ファイト!


大学生
T・Kさん

合格校 奈良女子大学 
文学部人間行動科学科教育文化情報学コース3年次編入試験に合格
京都教育大学 
教育学部学校教育教員養成課程3年次編入試験に合格
受講科目 英語・小論文・初等教育学を受講

  私の場合、面接は口述試験があったり、集団面接があったりしたので、知識だけあっても対応出来ないと感じました。そのため、新聞を読んで、その感想を書いたり、友人と語り合ったりしました。自分の意見を普段から言えるようにすることは大切だと思います。また、こちらの2ラウンド講座には、大変お世話になりました。英語は、難しくても、空欄が出来ないように書く練習をしました。小論文は書いたら必ず添削していただきました。専門科目は難しかったですが、インターネットで調べたりしながら演習しました。
編入学受験はなにかと大変ですが、めりはりをつけて、気持ちをしっかり持って取り組めば、忙しい方でも、編入学の受験勉強は可能だと思います。私も、時にはあきらめたくなることもありましたし、思うようにいかない事もたくさんありました。そんなときは、息抜きをして、気分転換するようにしました。これから受験する皆さんも、決してあきらめないでください。不安で当たり前、うまくいかなくて当たり前です。気持ちをしっかり持って、頑張ってください。


高専生
Y・Kさん

合格校 京都大学 法学部3年次編入試験に合格
名古屋大学 法学部3年次編入試験に合格
金沢大学 法学部公共システム学科3年次編入試験に合格
受講科目 英語・法学・法学小論文を受講

  私の主な勉強方法は、教科書を精読し、学習のチェックポイントに沿ってノートに重要な部分をまとめていくというものでした。自分の解答が添削されて返ってきたら、模範解答と照らし合わせて再度自分なりにまとめ直し、繰り返し書いて暗記しました。また、小論文対策として、タイムリーなトピックを新聞の社説などから選び出し、自分の意見とその根拠となる事実や法律の条文などを800字で論述できるように、ノートに要点をまとめておきました。
法学初心者だった私も、大学進学センターの通信講座を通して学習し、こうして大学から合格通知を受け取ることができました。今から勉強を始められるみなさんも、目的意識をしっかり持ち、途中で投げ出さずに学習を続けると、きっとよい結果が得られると思います。


大学生
M・Kさん

合格校 京都女子大学 文学部英文学科3年次編入試験に合格
同志社女子大学 学芸学部英語英米学科3年次編入試験に合格
受講科目 英米文学・英語学・小論文を受講

  私は、大学受験に失敗し、落ち込んでいたところ、父に「編入学もあるからもう一度挑戦してみなさい。あきらめるな」と言われ、その直後から編入学をすることを決めました。自分で何でも調べ、この大学進学センターに入会し、通信添削を利用させていただきました。英米文学と小論文を受講していたのですが、私は常にこれを模擬テストとして利用し、目標の点数に到達できるよう勉強しました。今回、合格体験記を書くにあたってみなさんに伝えたいことは、たとえ、悔しい思いをしたとしても、それが新たな力となり、必ずよい結果につながるということです。私は、大学進学センターの教材は非常に役に立ちました。ほかにも資料が多く配布されるので、私は1年前からだいたいの試験日程を知ることができ、余裕をもって勉強計画を立てることができました。

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医療・看護系


短大生
Y・Kさん

合格校 山口県立大学 看護学部看護学科3年次編入試験に合格
鳥取大学 医学部保健学科看護学専攻3年次編入試験に合格
受講科目 自然科学系小論文を受講

  2年の夏頃から編入学試験に向けて「何かをはじめなければ……」と思いながらも日々の実習や試験に追われ、具体的な対策をすることができずにいました。2 年生の冬に学校で大学進学センターの資料を見つけ、わらにもすがる思いで小論文を受講しました。3年生となり実習に追われて途中なかなか手付かずになってしまい、どうしようもなく焦りを感じました。しかし、大学進学センターのテキストがとてもよくまとまっており、時間がない中で、なんとか仕上げることができました。本番も試験直前に書き方の基本がかいてあるページをもう1度見直し、冷静に小論文に取り組めたように思います。編入試験の対策の時間をとることが中々難しく、編入学試験に合格することを諦めかけた時期もありましたが、諦めずに最後まで勉強を続けられたことが合格につながったと思います。


専門学校生
T・Mさん

合格校 鳥取大学 医学部保健学科3年次編入試験に合格
徳島大学 医学部保健学科3年次編入試験に合格
受講科目 英語・自然科学系小論文を受講

  私が編入学を考えたのは専門学校3年生の夏でした。編入学試験を受けると決めたものの何から手をつけていいかわからず、大学進学センターの通信教育を受講することにしました。1年間の準備期間がありましたが私の学校は夜学なので、早朝から昼はアルバイト、夜に学校、その合間を縫って受験勉強をするのは大変でした。私の受験科目は英語・専門科目or小論文、面接でした。英語は高校時代の参考書で確認しながら大学進学センターのテキストや添削問題を解きました。小論文と面接対策には毎朝欠かさず新聞に目を通し、医療に関する情報を集めました。大学進学センターの小論文のテキストや面接対策ビデオも役に立ちました。専門科目は臨床検査技師の国試問題集や苦手分野をノートにまとめ勉強しました。日々の学校の勉強や、入試3ヶ月前から始まった大学病院での実習で十分な受験勉強もできず、不安なままで編入学試験を受けました。合格する自信なんてまったくありませんでした。だから合格通知が2通届いた時には本当にびっくりしました。それと同時に味わったことのない喜び、うれしさがこみ上げてきました。自分を信じて毎日コツコツ勉強していれば結果はついてくると思います。自分の目標に向けて皆さんも頑張ってください。最後に過去問や資料など色々サポートして下さった大学進学センターの皆さん、お世話になりました。


専門学校生
Y・Aさん

合格校 金沢大学 医学部保健学科看護学専攻3年次編入試験に合格
受講科目 英語・小論文を受講

  こうして、合格体験記をかけることをとてもうれしく思います。私が編入学を決意したのは、1年生の秋ぐらいでした。また、どう勉強してよいかわからず、何もできなかったのですが、看護大学の編入試験は、小論文と英語があると知り、2ラウンド通信添削講座を始めました。勉強法としては、講座の提出期限から、年間の計画をたて、その月に何回分提出するか決め、提出していました。私は、小論文がとても苦手だったため、どう書けばよいのか分かりませんでしたが、とにかく書きいて提出しました。そして、添削を参考にし、自分の直すべきことを知り、次の課題では、その点に気をつけて書くようにしました。はじめのうちは、点数が上がらず苦労しました。しかし、何度も書いていくと、何を書けばよいのかがわかるようになりました。小論文は、とにかく書き、添削してもらい、文の構成の仕方を知ることが大切だと思います。構成がわかるようになれば、書けるようになると思います。英語の勉強法では、単語帳を時間があるときに見るようにしました。時間がとれる休日に集中して長文を読むようにし、読解力をつけました。受験が近くなってからは、長文を読むほかに、短めの長文を毎日読むようにしました。英語から離れた生活をすると大変でしたが、日々勉強を続けることで長文も読めるようになりました。大学進学センターのみなさん、添削ありがとうございました。とても分かりやすく参考になりました。2年間本当にありがとうございました。


専門学校生
K・Hさん

合格校 川崎医療福祉大学 
医療福祉学部保健看護学科3年次編入試験に合格
呉大学 看護学部看護学科3年次編入試験に合格
受講科目 英語・小論文を受講

  英語は高校以来まったく関わっておらず、小論文も実習のレポートを書く程度でした。英語は届いた講座のテキストを参考書のように使い、少しずつ思い出すようにしました。単語も高校時代の参考書を引っ張り出して振り返りました。実習やテストなどで忙しく、解答を提出することはあまりできませんでしたが、定期的に届く講座を読むだけでも、少しずつでも英語に触れられ、思い出せたと思います。小論文は高校のときから書く機会もなかったので、苦手意識も強く、苦戦しました。しかし、とりあえず講座の資料を読み、テーマに沿って書き、添削を受けました。初めて書いた文は散々なものでしたが、丁寧に書かれた解説、指導に納得し、次にチャレンジする気が沸きました。小論文こそ、他者に添削をされてよかったと今感じています。テーマは面接でも問われそうな内容で、小論文の練習をしているうちに自分の中で目的意識や志しもはっきりしてきたと思います。結果として面接でも自分の考えや志しをはっきり伝えることができたのではないかと思っています。


社会人さん

合格校 九州大学 歯学部3年次学士編入試験に合格
受講科目 医歯薬系英語・自然科学系小論文・生物学・志望理由書3回コースを受講

  講師がポイントから解法までのすべてを一方的に喋ってくれる予備校とは異なり、通信添削は主体的に答案を作成してみなければ何も始まりません。しかし、特に編入学試験において、それは一番大切なことだと私は考えています。マークシート方式が盛んな一般入試と比べ、編入学試験ではとにかく書かなければなりません。論理的思考力と文章表現力が求められているのです。英文和訳にせよ、大意要約にせよ、小論文にせよ、あれこれと考えて書いた自分の答案を直してもらい、それを復習してこそ、実力が養われることを今回の勉強で痛感しました。
私は、大学進学センターから送られてきた教材を主軸にして、知識を増やし、練習を積んできました。難しい問題にぶつかったら、何度もレポート用紙に質問事項を書いて同封しました。時には厳しい回答を頂いたこともありましたが、丁寧に答えて頂いて感謝しています。全14回という添削回数は、在職の身である私にとって、こなすのに決して楽ではありませんでしたが、不可能でもありませんでした。編入学試験に挑む者は、多かれ少なかれ、現状の自分に満足できず、何らかの心に期するものを持っていると思います。その思いが強ければ強いほど、大学進学センターは大きな力を授けてくれます。

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社会人


社会人
Y・Bさん

合格校 神戸大学 経済学部経済学科夜間主コースに合格
受講科目 英語・経済学・経営学・小論文・志望理由書3回コースを受講

  私の受験科目は英語と小論文でした。まず英語の勉強方法ですが、最初は単語と文法を何度も復習し、徹底的に覚えました。単語帳は色々なものを比較し、自分の使いやすいものを選びました。文法は大学進学センターのテキストを利用しました。このテキストは簡潔にまとまっていて、わかりやすかったです。
次に小論文の勉強法ですが、小論文は大学進学センターのテキストのみを利用しました。小論文の勉強は初めてでしたが、大学進学センターの先生の添削がわかりやすく、解説やコメントが温かいものだったので、とても有り難かったです。あとは関連する本を時間の許すかぎり読み、知識を増やしました。
これが私の勉強方法です。受験生活は想像以上にたいへんで、何度も挫折しそうになりましたが、諦めず最後までがんばったことが、よい結果を生んだのだと思います。たくさんのテキストに手を広げずに、同じテキストをぼろぼろになるまで繰り返したことも、勝因のひとつだと思います。


社会人
Y・Aさん

合格校 関西大学 法学部法律学科社会人入試に合格
受講科目 志望理由書の書き方2回コースを受講

  私は社会人入試で大学受験をしました。社会人入試に関していえば、よりたくさんの入試情報を集めることが重要です。私はインターネットで情報を集め、大学からパンフレットや過去問などを取り寄せたりしました。もちろん、大学進学センターから送られてくる情報も参考にしました。
私の場合、入試科目は英語と小論文でしたが、本格的な試験勉強に取り組み始めたのは入試の2~3ヶ月前からです。英語は高校生用の教科書を教材として使用しました。小論文の対策としては、新聞などを読み知識を蓄え、法律関係の本も数冊読んみました。そして、志望理由書は大学進学センターで添削を受けましたが、志望理由書にはかなり時間をかけて仕上げた方がよいと思いました。本番当日は、まず落ち着くこと。たとえ、わからない問題が出てきても、自分が解けない問題はみんなも解けないと思うくらいの開き直りが必要だと思います。大学合格を目指す受験生の皆さん、是非とも頑張って志望校の合格を果たしてください。


社会人
K・Sさん

合格校 岩手大学 人文社会学部国際文化課程3年次編入試験に合格
新潟大学 人文学部地域文化課程3年次編入試験に合格
受講科目 英語・小論文・日本文学を受講

  私は、一旦は就職したのですが、退職し編入学受験にトライしました。小論文対策は、参考書は買わずに大学進学センターの添削を利用しました。でも、もし時事に弱いようであれば、「イミダス」など、今社会で問題になっていることがよくわかるので、利用するのもいいと思います。
私の専門科目は国文学でしたが、大学進学センターの模試での問題を中心に暗記しました。さらに面接対策では受験資料の編入フラッシュの面接内容のアンケートをもとに、ノートに自分の答えをまとめました。
添削問題を送ると、毎回細かいところまでチェックしていただきました。また、参考書等でわからない問題についても丁寧に回答していただいて、大変助かりました。頑張れ!と言ってくれているようで、非常にありがたかったです。私が合格できたのも大学進学センターのおかげです。本当にありがとうございました。


社会人
A・Hさん

合格校 山口県立大学 社会福祉学部社会福祉学科社会人入試に合格
福岡県立大学 人間社会学部社会福祉学科社会人入試に合格
受講科目 英語・小論文を受講

 私は高校を卒業し、専門学校へ進学したため、大学受験というものは今回が初めてのことでした。また社会人であり、仕事をしているので、不安も大きかったです。大学受験をするためには、何から始めればよいのかもわからなかった私ですが、大学進学センターのテキストに取り組むことで、スムーズに学習を進めることが出来ました。私は社会人入試に必要な英語と小論文を受講しました。英語の学習では、テキストに沿って基礎から始め、分かりにくい所や苦手な所はノートにまとめるようにしました。練習問題はいつも本番と同じように、取り組むようにしていました。小論文では、まず書き方の要点・注意点をノートにまとめ、最初の頃は見ながら作成しました。小論文に慣れた頃から、制限時間を守るように作成しました。そして、添削していただいた文章の間違っていた点を訂正し、コメントを読みながら書き直しを行いました。先生方に添削していただいた答案は、ほかのどんな物よりも大切な教材です。

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